3月17~18日、 日本化学会 第106春季年会(2026)で当プロジェクトの研究成果2件を口頭発表します。
3月17日(火) 16:35 〜 16:55 H932(9号館 [3階] 932)
[H932-1vn-03] 新規天然硫黄化合物の探索を志向したLC-Ramanスクリーニング
○京谷 拓磨1,2、中島 琢自3,4、安藤 正浩4、竹山 春子1,4,5 (1. 早稲田大学大学院先進理工学研究科、2. 株式会社島津製作所、3. 人間環境大学総合環境学部、4. 早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構、5. 早稲田大学先進生命動態研究所)
3月18日(水) 13:40 〜 14:00 H937(9号館 [3階] 937)
[H937-2pm-03] 根粒菌の1細胞ラマン分光解析によるダイズ根粒の窒素固定活性評価
○諏訪 駿之介1、安藤 正浩2、京谷 拓磨1、長谷川 健人1、Habibi Safiullah3、木伏 真子1、西川 洋平2,4、穴井 豊昭6、大津 直子5、竹山 春子1,2,7 (1. 早稲田大学先進理工学研究科、2. 早大・ナノライフ創新研、3. 東京農工大学大学院農学部、4. 産総研・バイオものづくり研究センター、5. 東京農工大学大学院農学研究院、6. 九州大学農学研究院、7. 早大・生命動態研)
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