PUBLICATIONS

2022

[ 原著論文 ]

  1. Kenta Suzuki, Masato S. Abe, Daiki Kumakura, Shinji Nakaoka, Fuki Fujiwara, Hirokuni Miyamoto, Teruno Nakaguma, Mashiro Okada, Kengo Sakurai, Shohei Shimizu, Hiroyoshi Iwata, Hiroshi Masuya, Naoto Nihei and Yasunori Ichihashi (2022)."Chemical-Mediated Microbial Interactions Can Reduce the Effectiveness of Time-Series-Based Inference of Ecological Interaction Networks"

[ 総説・著書 ]

[ 講演・学会発表 ]

3月2日(水)

ジョイントシンポジウム“植物を「観る」から農作物を「みる」へ

〇市橋 泰範
マルチオミクス解析による農業生態系のデジタル化

3月4日〜5日

超異分野学会 東京大会2022

〇市橋 泰範
エンジニアリング オブ 複雑発酵 ー 我が家の糠床は科学技術で完コピできるのか? ー

3月9-10日

早稲田オープン・イノベーション・フォーラム2022(WOI'22)ムーンショット型研究開発制度プロジェクト 研究紹介

〇竹山春子
土壌微生物叢アトラスに基づいた環境制御による循環型協生農業プラットフォーム構築

3月15-18日

日本農芸化学会2022年度大会

〇市橋 泰範
植物-微生物相互作用から拡張する農業環境エンジニアリングの未来像

3月15-18日

日本農芸化学会2022年度大会

〇濱崎 英史
ダイズイソフラボン合成関連遺伝子の時期特異的発現について

3月15-18日

日本農芸化学会2022年度大会

〇木伏真子
実験室内および野外ダイズにおける根圏細菌叢の時空間変動解析
Analysis of soil microbial spatiotemporal variation in laboratory and field soybean

3月18日

日本農芸化学会2022年度大会 産学官学術交流フォーラム

〇市橋 泰範
植物 x 微生物で21世紀の緑の革命をめざす

3月23日

公益財団法人大隅基礎科学創成財団 微生物機能探究コンソーシアム

〇竹山春子
多様な環境を理解するためのDX戦略と新たなチャレンジ

3月30日

月間アグリバイオ2022年4月号, P1-P3

〇篠崎 聡
月間アグリバイオ2022年4月号への記事掲載

4月18−22日

OPTONICS and PHOTONICS International Congress 2022 国際会議分科会LSSEにおける招待講演 2022年4月18−22日

〇竹山 春子
Single-cell based analysis of environmental microbes

4月18−22日

OPTONICS and PHOTONICS International Congress 2022 国際会議分科会LSSEにおける招待講演 2022年4月18−22日

〇松井 南
Specific expression of isoflavone biosynthesis genes in Soybean root development

[ その他]